さらにこちらでは
「自分以外信じないヤツは1度ぎりぎりまで人を信じたはずだ」
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私も家を留守にするときは、火の元や戸締りなど不安と妄想が渦巻きます。
確認行為の為に帰ることもしばしば。
くだらないと分かってても、やってしまう。疲れますよね。そこで旅行する際などには、コンロやドアの鍵など、
出かける直前に携帯で写真を撮ってしまうことにしました。
不安になったらすかさず見て安心する。
私はこれでかなり症状が軽減しました
708 名前:なごみ[sage] 投稿日:2008/06/03(火) 11:05:48 ID:N1TINt8h0動物園ネタ便乗。閉演間際にゾウを見に行ったんだけど、時間が時間だから裏の飼育小屋に入ってた。飼育小屋もガラス張りになってて中が見られるようになってるからそっちに行ってみたら、ゾウが餌を食べている最中だった。鼻で餌の干し草をすくって、隣に立ってる飼育員さんのオシリに鼻先をとんとん。飼育員さんが「俺はいいよ、お前食えよ」みたいなジェスチャーをするとゾウは鼻を揺らして餌を口に運ぶ。それを何度か繰り返す。それだけでも可愛くて悶えそうだったのだが、丁度自分の隣でお母さんと男の子がゾウを見てて、ゾウの前で写真を撮ろうとお母さんがカメラを構えた。それに気付いた飼育員さんが、ゾウの背中を数回叩いてカメラの方を指差すと、ゾウが干し草を置いて、カメラの方をちゃんと向いたんだ!これには自分も、隣のお母さんも感動。お母さんはめっちゃ笑顔でシャッター切ってたよ。男の子が去り際に「ゾウさんバイバーイ!」と手を振ると、また気付いた飼育員さんがゾウに合図。するとまた、男の子の方を向いて、ちゃんと鼻をゆらゆら振ってた。男の子はゾウが大好きみたいで、物凄く喜んでた。最後に良いもの見せて貰って、自分もいい気分で帰ったよ。可愛くて頭良くていいな、ゾウ。うちが広かったら飼いたいな、ゾウ。
その日は病院に泊まって次の日見舞いに来てくれた後輩から話を聞くと、踏切待ちの途中いきなり車内で吐いて痙攣し始めて、これは不味いと思った後輩が近くのコンビニに寄せて救急車を呼んだとのこと。で、その話を聞いてる途中に先生と一緒に知らないオッサン二人が部屋に入ってきて、後輩の話が終わった後「外で待っててくれと」他の人を追い出してオッサンと3人に。え?取り調べ?なにそれこわい。と思ったら本当に二人とも刑事さんでガチに取り調べでした。その後採血やら採尿やらで検査して先生のお墨がついてやっと疑惑が晴れたけれど、どうも大麻のオーバードーズに似ていたため疑われたらしい。先生に聞いたところナツメグは過剰摂取で幻覚症状や興奮など、麻薬系の中毒に似た症状が現れて、さらに量が増えると(子供の場合でしたが)死亡例もあるとのこと。で、最初は旦那がヤク中で取り調べ受けてると顔真っ赤にして泣いてた嫁は原因判明後先生からナツメグが原因では?と諭されて「なんで私のせい!?」と逆ギレて、全部食べきっていたら致死量だったかも知れないと言われてもガン泣き。ちなみに致死量は10~15g以上が目安だそうで、嫁が使ったのは1人前1個として2人前+弁当用で計3個。1個は1/3個おろして、残りはクラッシュして全量ハンバーグへ。1粒5gと仮定すれば致死量だったようでした。
嫁のメシがまずい ナツメグで刑事がきた (via camelneck)
・ちょっとだけやる。
・ほどほどにする。
・50点くらいでよしとする。
・完璧じゃなくていい。
・相手は敵というほどでも味方というほどでもない。
・人は賢い面も持っていれば愚かな面も持っている。
・人に対して善意を持っている一方で、悪意も持っていてよい。こんな風に考えられたら、少しは楽になるかもね。白でも黒でもなく、灰色、つまりグレーゾーンが大事なんだよ。
「あいさつには名前をつけろ」(接客)
「アフターフォローは上客を呼ぶ」(保険業界)、
「うまい人より早い人が生き残る」(放送作家)
「オーナーがこだわりを捨てると店ははやる」(空間プロデュース)
「オレンジ色は食欲を刺激する」(食品業界)
「お客は靴と時計で見抜け」(ソムリエ)
「お久しぶりですね、は三流」(バーテンダー)
「お座敷では毎日の行いが出る」(花柳界)
「きれいなトイレは汚せない」(スーパーマーケット)
「クレームは最後まで聞く」(キャビンアテンダント)
「ゲームの発売日は木曜日」(ゲーム)
「コンビニおでんは秋に売れる」(コンビニ業界)
「スタッフには、指示ではなく相談する」(外食産業)
「ストーリーは三幕構成で山場を作れ」(映画業界)
「たらい回しにヒットあり」(出版業界)
「トップの椅子は3つある」(芸能界)
「ネタはお客の顔を見て決める」(落語家)。
「ネットの1行広告は13文字」(ネット通販業界)
「ヒット商品は多数決から生まれない」(飲食業界)
「ファーストクラスは態度がぶれない」(キャピンアテンダント)
「プリンターはインクで儲けろ」(プリンター業界)
「プレイング・マネージャーに名上司なし」(人材業界)
「プレスリリースは1枚にまとめろ」(広報マン)
「プレゼンの前日はホステスを口説け」(広告業界)
「プロジェクトが行き詰まっても、増員するな」(ソフトウエア業界)
「ホラー映画は不況に強い」(映画業界)
「メモのうまい美容師はカットもうまい」(美容師)
「ヤクルトおばさんが『これ、何?』と聞く映画はヒットする」(映画業界)
「飲食店の開業は1~2月が最適」(外食業界)
「汚い工場から、名品は生まれない」(製造業)
「家を売るなら奥さんを口説け」(不動産)
「家具店は外車ディーラーの近くがいい」(家具)
「会社の業績はトイレでわかる」(コンサル)
「怪我と弁当は自分持ち」(とび職)
「皆が嫌がる仕事ができて一人前」(町工場)
「階段は駆け上がるな」(アナウンサー)
「企画はコンプレックスをつけ」(出版業界)
「休日の飛行機でくつろげないなら一人前」(航空)
「泣き別れは商品価値を下げる」(家電量販店)
「給料日前は生活必需品、給料日後は嗜好品を値引け」小売業界
「金持ちは貧乏人から物は買わない」(宝石商)
「見積書は2つ持て」(商社)、
「交差点は左折」(タクシー業界)
「困ったときは動物と子ども」(広告業界)、
「混んできたら、BGMのテンポをあげろ」(外食業界)
「作業記録を開示せよ」 (航空)
「子ども番組の改編は4月じゃなくて1月」(テレビ業界)
「私も使っています」で信頼を得よ (販売)
「実車とすれ違う道は、吉」(タクシー業界)、
「社員は優良顧客」(自動車メーカー)
「酒が飲めないほうがバーテンダーは成功する」(バーテンダー)
「寿司は客を見てから握れ」(寿司職人)
「出店は、競合店の近くがいい」(居酒屋業界)
「準備のないところにチャンスは来ない」(舞台俳優)
「商品の色は3色に絞れ」(商業デザイン)
「上手い人より早い人が生き残る」(放送作家)
「人気商品は付属品で稼げ」(小売)
「声かけが盛んなスーパーは売れる」 (流通)
「全国ヒットを狙うなら、北海道を制せ」(食品業界)
「素材だけを使っても、フランス料理にはならない」(料理人)
「送料無料はネットで刺さるキーワード」(ネット通販業界)
「他業界からミスを学べ」(パイロット)
「大道芸は、美術館の近くが穴場」(大道芸人)
「棚には赤と緑の商品を交互に置け」スーパーマーケット
「段取り八分、仕事二分」(大工)
「値引きは二個目の商品から」 (スーパーマーケット)
「通販番組では、値段を最後に言え」(通販業界)、
「提案は3つ出せ」(ソフトウェア)
「適職は自分ではわからない」(人材業界)
「電話営業は月曜の朝に攻めろ」(テレマーケティング業界)
「『東大』は読者に刺さるキーワード」(出版)
「2時間ドラマは、10時またぎに濡れ場を入れろ」(テレビ業界)
「日本人はラス1に弱い」(キャビンアテンダント)
「売れる商品には適量がある」(食品業界)、
「売上が落ちたら値段を上げろ」(おむつメーカー)
「発想はポジティブに、詰めはネガティブに」(広告)
「発売延期をくり返すソフトに名作なし」(ゲーム業界)
「披露宴は洋食で儲けろ」(ホテル業界)、
「評論家は深く掘り下げると広くなる」(マスコミ業界)
「不器用な職人ほど大成する」(大工)
「不況になると鉄道本が売れる」(出版業界)
「福袋は松竹梅で売れ」(百貨店業界)
「名器は真似して学べ」(設計士)
「要約できない脚本にヒットなし」(映画業界)
「欲しい車はよく街で見かける」(放送作家)
「緑と紫のオモチャは売れない」(玩具メーカー)
「練習は本番のように。本番は練習のように」(サッカー選手)
